会社概要
| 社名 | 株式会社 アポファーマシー |
|---|---|
| 所在地 | 神奈川県横須賀市長井1-8-12 |
| 電話番号 | 046-856-8030 |
| FAX | 046-856-9335 |
| 資本金 | 20百万円 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行・朝日信用金庫・湘南信用金庫 他 |
| 代表者 | 代表取締役会長 木村 再建 / 代表取締役社長 黒田 昇 |
沿革
| 平成11.06 | 海老名市中央に「中央薬局」を開設 |
|---|---|
| H10.12 | 横須賀市大津町に「くすのき薬局」を開設 |
| H09.07 | 資本金20百万円に増資 |
| H07.12 | 海老名市杉久保に「すぎくぼ薬局」を開設 |
| H06.11 | 海老名市国分北に「えびな薬局」を開設 |
| H05.11 | 横須賀市金谷に「あおぞら薬局」を開設 |
| H05.05 | 川崎市幸区に「きょうわ薬局」を開設(平成11年5営業収益悪化の為廃止) |
| H04.08 | 横須賀市米が浜通に「まえの薬局」を開設 |
| H04.05 | 横須賀市長井に「アポ長井薬局」を開設 |
| H04.03 | 本社を横須賀市長井に移転 |
| H04.02 | 本社社屋建築 |
| H03.12.12 | 資本金10百万円で設立、本社を東京都千代田区に置く |
挨拶
設立当時、医薬分業もそれほど進んでなく分業率は全国平均14%程度(処方箋受取り枚数1.2億枚)で一般的には認知度もまだ低いものでした。医薬分業は、医師は診療に専念できより高度な医療を実践できます。薬剤師は薬歴簿による薬の管理、適切な服薬指導等により安全性の高い投薬できます。医師、薬剤師がそれぞれの専門分野を担当(責任分担)する事によって医療の質の向上、充実、信頼が得られます。とりもなおさず薬剤師の社会的認知度を高めるための医薬分業であり、その為の調剤薬局であると考えております。
以来、「地域社会への貢献」、「患者のニーズ」に合わせた服薬指導を二本柱に地域医療機関の良きパートナーとして、また患者の皆様から愛され信頼される「薬局」として成長してまいりました。
今後
設立当時より築き上げてきた医師および医療機関職員との信頼関係を大切にし、医療機関の「良きパートナー」としての関係をより強固なものにし地域医療に貢献していきます。
プライマリ・ケアの情報提供の場としての「薬局」と位置付け薬物療法だけでなく、「運動療法」、「食事療法」等の生活指導にまで一歩踏み込んだ情報提供を行い、「情報収集」から「情報提供」する「薬局」、地域の皆様に信頼される「本当のかかりつけ薬局」を目指しております。また、差別化するため薬局に栄養士の配置も検討中であります。







